肘の黒ずみに悩んでいませんか?
夏場半袖を着ることに抵抗感があるという人もいるでしょう。その理由として、肘が黒ずんでいるからという人も多いはずです。私もかつてはそうでしたが、肘が黒ずんでいると汚らしい感じがして、なかなか肌を露出できなくなります。

肘がすでに黒ずんでいると、もはや自分ではどうしようもない、このように諦めている人はいませんか?私も実はそうでした。何年も経過しても黒ずみが薄くならないとなると、「もうどうしようもない」と思ってしまうのは無理もないです。
しかし以下の画像を見てみてください。

使用前→使用後

ここまで肘の黒ずみをきれいにすることは可能です。今では私も夏場には半袖はもちろんのこと、ノースリーブも臆することなく着られるようになりました。
私がいろいろと試してみた肘ケア商品の中でも最も効果があったのは、イビサクリームです。
その他にも肘の黒ずみケアのできる商品はいくつかあります。おすすめの商品をいくつかピックアップしてみたので、肘の黒ずみをどうにかしたいと思っている人はぜひとも参考にしてみてください。

イビサクリーム 薬用アットベリージェル ピューレパール
効果 ☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆ ☆☆☆☆
安全性 ☆☆☆☆ ☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆
コスパ ☆☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
即効性 ☆☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆
  • 1位:イビサクリーム

    ibiza

    イビサクリームは肘ケアの効果が高く期待できる商品です。私も長く愛用していて、肘の黒ずみがきれいにできました。
    イビサクリームには、美白効果の期待できるトラネキサム酸と肌のコンディションを整えるグリチルリチン酸2Kという2種類の薬用成分が配合されています。

その他にも4種類の植物由来の成分が配合されています。
肌荒れの改善や黒ずみの原因となるメラニンの働きを抑制する作用の期待できるサクラ葉抽出液、優れた抗炎症作用の期待出来るカモミラエキス、皮膚のアンチエイジング作用は美白効果があるとされるオウゴンエキス、女性ホルモンに似た性質があって、抗酸化作用や美白効果の期待出来る大豆エキスが配合されています。

さらにシロキクラゲ多糖体やヒアルロン酸ナトリウム、ローズ水、乳酸ナトリウム液、1,2-ペンタンジオール、グリセリン、1,2-ヘキサンジオール、BGという8種類の保湿成分もイビサクリームに配合されています。
黒ずみは乾燥肌の状態だとリスクが高まります。イビサクリームに配合されている保湿成分で乾燥肌対策をし、間接的に肘の黒ずみケアをしていきます。

イビサクリームが選ばれる理由

私は肘の黒ずみで悩んでいました。肘が乾燥肌でガサガサしているのと、机に肘をつく癖があったので乾燥と刺激によって黒ずみを起こしていると、インターネットをいろいろと調べてみて気が付きました。

今では意識して肘をつかないようにして、スキンケアをする際に肘に保湿をしているのですが黒ずみは一向に改善されませんでした。
「これ以上悪化するのは防げても、良くするのは難しいのか…」と正直あきらめていたのですが、そんな時に出会ったのがイビサクリームでした。

イビサクリームですが、トラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kという有効成分が含まれています。トラネキサム酸は美白の、グリチルリチン酸2Kには美白効果があると言われていて、厚生労働省が認可しているほどです。

この両者が相乗効果を発揮することで、肘の黒ずみを解消していってくれるわけです。国が認可している成分と言われて、あきらめかけていた私も興味を持ち注文してみました。その時の模様を少し紹介しますね。

私の場合、イビサクリームを1か月間使ってみました。その時の肘の黒ずみの変遷の様子を以下で紹介します。

使用前

画像を見ていただいてもお分かりのように、かなり肘のところが黒ずんでいます。
しかもガサガサの状態で、夏場半袖を切ることに対して、かなりのコンプレックスを感じていました。
イビサクリームは公式サイトでしか販売していません。ドラッグストアなどに行っても置いていないので注意です。

1週間後

使ってみて1週間ですが、正直大きな変化は見られませんでした。
でもクリームの使い心地は良く、伸びもいいので少量でも肘をしっかりカバーできる感じです。
しかも肘のあたりにクリームを塗るとしっとり感が出てくるのが気に入っています。肘の乾燥には効果が期待できるかも、と実感しました。

2週間

上の画像は使ってみて2週間経過した所なのですが、最初と比較すると若干色が薄くなったような気がしませんか?「もしかすると…」という淡い期待が出てきました。

1か月後

最初のころと比較すると、色がかなり落ちたような印象があります。
3週間を過ぎたあたりから、ある程度その効果を実感できるようになりました。
また肘周りの毛穴も引き締まったような感じがして、肌が今までよりも滑らかになった印象があります。正直使っている時には半信半疑だったので、自分でもこの肘の黒ずみの変化にはちょっとびっくりしています。

  • 2位:薬用アットベリージェル

    atberry

薬用アットベリージェルも肘の黒ずみが気になる人におすすめしたいアイテムの一つです。
肘だけでなく、膝やくるぶし、乳首など全身の黒ずみに対応した化粧品といえます。
薬用アットベリーで注目してほしいのは、「トリプルサンド方式」で黒ずみケアの行えるところです。

まず浸透性コラーゲンやオリゴヒアルロン酸などの美容成分をなのかして、細かくしています。
こうすることで、乾燥で分厚くなった角質の奥深くにしっかり浸透してくれます。

次に高分子ヒアルロン酸は逆に大きな粒のままにすることで、肌の表面からスキンケアを行っていきます。
肘に黒ずみのできる人は私も含めてそうでしたが、乾燥肌であることが多いような気がします。
そこでセラミドやエラスチンといった肌を潤す効果の期待できる成分で、肌の表面にバリアを作っていきます。
こうすることで乾燥から肌を守るのです。

薬用アットベリーですが、体臭や肌にできるつぶつぶの解消にも効果が期待できるといいます。
黒ずみだけでなく肌のいろいろなトラブルをケアして、美肌願望を持っている人にはオススメです。

  • 3位:ピューレパール

    pule

ピューレパールのホームページを見ていただければお分かりでしょうが、もともとわきの下の黒ずみを解消するためのクリームとして開発されました。
しかし肘をはじめとして、全身の黒ずみに対して効果が期待できるので、ここでは3位にランキングしました。

ピューレパールの良いところは使い勝手の良さです。
一度肌に塗ると長時間にわたって有効成分が肌の表面にとどまってくれます。
このため、1日2回塗るだけで十分肘の黒ずみ対策ができます。これならどんなに忙しい人でも毎日ケアできるはずです。

またコンパクトサイズに作られているので、出張や旅行で外出する際にも持ち運びが簡単です。
オールシーズンに対応しているので、夏場でもサラサラで気持ちよく使用できます。

添加物など肌に大きな刺激を与えるような成分は一切含まれていません。
このため、敏感肌などもともと肌質の強くない人でも安心して使用できます。
もし思ったような効果が得られなかった場合でも、60日以内であれば全額返金保証がついているので、気軽にお試しできる肘の黒ずみケア商品となるでしょう。